車両事業

環境や安全を追求したクルマづくりに貢献

豊田自動織機は、1967年に「パブリカピックアップトラック」の生産を開始して以来、50年にわたりトヨタ自動車(株)のコンパクト・ミディアムクラス車生産の一翼を担ってきました。現在は、RAV4の生産を行っており、2016年10月には累計生産台数1,000万台を達成しました。また、車両軽量化に対応し、ガラスにかわる軽量新素材として期待されている樹脂ウインドウの開発・生産にも取り組んでいます。

生産車両

RAV4


参考:海外向け仕様

樹脂ウインドウ

樹脂パノラマルーフ