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検索ヘルプ

ここでは、豊田自動織機サイト内の検索方法を説明します。

トピック:


基本検索

検索の手がかりとなるキーワードをいくつか入力して、Enter キーを押すか [検索] ボタンをクリックすると、関連するページの一覧が表示されます。

類義語

検索用語と同じまたは似た意味を持つ類義語がある場合、検索結果ページに "Other suggested searches" として表示されます。

日付による並べ替え

日付による並べ替え機能を使用すると、検索結果を日付順に並べ替えて表示することができます。検索結果ページには、それぞれの日付が表示されます。日付のない検索結果は、最後に関連性の高い順に表示されます。

自動 "and" 検索

デフォルトでは、すべての検索用語を含むページだけが返されます。検索用語の間に "and" を入れる必要はありません。
たとえば、エンジニアリング製品の仕様書を検索するには、次のように入力します。

対象を広げるには検索用語を減らし、対象を絞り込むには検索用語を追加します。

"OR" 検索

論理演算子 "OR" をサポートしています。
単語 A と単語 B のどちらかを含むページを検索する場合は、2 つの単語の間に "OR" と大文字で指定します。
たとえば、ロンドンまたはパリのどちらかにあるオフィスを検索するには、次のように入力します。

検索結果でのキーワード表示

各ウェブ ページ内で検索用語と一致する箇所の抜粋が表示されます。
抜粋内で検索用語は太字で表示されるため、リストされたページの関連性を簡単に確認することができます。

大文字と小文字の区別

大文字小文字が区別されません
検索用語は、大文字で入力された場合もすべて小文字として認識されます。
たとえば、"george washington"、"George Washington"、"George washington" という検索用語に対しては、すべて同じ結果が返されます。

ストップ語

一般的すぎる単語や文字は、ストップ語として検索用語から除外されます。ほとんどの代名詞や冠詞、"where" や "how" のほか、数字または文字 1 文字は自動的に無視されます。
この理由として、これらの単語は検索結果の絞り込みにほとんど影響がなく、逆に検索速度の大幅な低下につながる可能性があるためです。ストップ語を検索用語に含めるには、ストップ語の前に半角 "+" 符号を付けるか、ストップ語を引用符で囲みます。"+" の前には必ずスペースを挿入してください。

たとえば、年次報告書バージョン I を検索するには、次のように入力します。

"+" 記号を使用して、フレーズ検索を行うこともできます。

ステミング

最も正確な結果を提供するため、"ステミング" や "ワイルドカード" 検索は行われず、検索ボックスに入力されたキーワードが正確に検索されます。

たとえば、"airlin" または "airlin*" と入力しても、"airline" や "airlines" の検索は行われません。また、"airline" と "airlines" では、異なる結果が表示されます。

検索結果の絞り込み

クエリーにあるすべてのキーワードを含むウェブ ページのみが返されます。
さらに検索結果を絞り込むには、入力したキーワードに新しいキーワードを追加します。この機能により、最初のキーワードに対する広範囲な検索結果の中から、追加されたキーワードに関する特定のページを絞り込むことができます。

マイナス検索

単語の前にマイナス記号 ("-") を付けて、その単語を検索結果から除外することができます。"-" の前には必ずスペースを挿入してください。

たとえば、次のキーワードを検索した場合を考えてみます。

この場合、"bass" を含み、かつ "music" を含まないページが返されます。

フレーズ検索

引用符を使用して、フレーズ検索を行うことができます。複数の単語を二重引用符 ("A B") で囲むと、これらの単語がフレーズとして使用されている書類を検索できます。引用符を使用したフレーズ検索は、有名なことわざや固有名詞を検索する場合に便利です。

単語を特定の記号でつなげて指定した場合も、フレーズとして認識されます。接続記号は引用符と同じ働きをし、二重引用符で囲んだ場合と同様に複数の単語をフレーズとして検索できます。たとえば、次のキーワードを検索した場合を考えてみます。

これらの単語は、二重引用符で囲まなくてもフレーズとして検索されます。Google 検索では、ハイフン (-)、スラッシュ (/)、ピリオド (.)、等記号 (=)、アポストロフィ (') をフレーズ接続記号として使用できます。

制約検索

検索結果を絞り込むには、次の方法で検索対象を指定することもできます。

制約タイプ クエリー構文
サイト内の特定の場所 allinurl:、allintitle:、inurl:、intitle: allinurl:ir
詳細については、詳細検索を参照
特定のドメイン site: site:www.toyota-shokki.co.jp
詳細については、詳細検索を参照
特定のファイル形式 (Excel スプレッドシート、PDF、DOC など) filetype: filetype:pdf

ディレクトリ制約

特定のディレクトリを検索するには、対象となるディレクトリまたはファイルの含まれる階層を URL で指定します。たとえば、[www.toyota-shokki.co.jp/ir/] というクエリーでは、ir と同じ階層にあるすべての書類が検索されます。[www.toyota-shokki.co.jp/ir] のように、末尾にスラッシュを含めない場合は、すべてのサブディレクトリが検索対象となります。

高度な演算子

高度な演算子がサポートされており、検索用語と関数を組み合わせて使用することができます。
次に、サポートされる演算子と使用方法について説明します。

cache:
クロールした書類のテキストが "キャッシュ" というバックアップ形式で保存されています。サーバーが停止するなどして元のページを使用できない場合は、該当のウェブ ページのキャッシュ バージョンを検索することができます。キャッシュ ページでは、前回のクロール時に保存された内容が表示され、ページ上部にキャッシュ バージョンであることを示すメッセージが表示されます。

[cache:] というクエリーを使用すると、ウェブ ページのキャッシュ バージョンを表示できます。たとえば、[cache:www.toyota-shokki.co.jp] で検索すると、Google ホーム ページのキャッシュ バージョンが返されます。

注: cache: とウェブ ページの URL の間にスペースは入れません。

クエリーにその他の単語を含めると、キャッシュされた書類内で、それらの単語がハイライト表示されます。たとえば、[cache:www.toyota-shokki.co.jp press releases] に対して返されるキャッシュ ページでは、"press" と "releases" がハイライト表示されます。

info:
[info:] というクエリーを使用すると、特定の URL に含まれるすべての情報を検索できます。たとえば、[info:www.toyota-shokki.co.jp] で検索すると、Google ホーム ページに関する情報が返されます。"info:" とウェブ ページの URL の間にスペースは入れません。

site:
クエリーに [site:] を含めると、特定のドメイン内のウェブ サイトを検索できます。たとえば、[help site:www.toyota-shokki.co.jp] で検索すると、www.toyota-shokki.co.jp 内のヘルプに関するページが返されます。[help site:com] で検索した場合は、.com ドメイン内のヘルプに関するページが返されます。

注: "site:" とドメインの間にスペースは入れません。

link:
[link:] というクエリーを使用すると、特定のページに向けてリンクが張られているすべてのページを検索できます。リンク検索を行うには、検索ボックスに [link:sampledomain.com] のように入力します。

たとえば、スタンフォード大学のメイン ページにリンクしているすべてのページを検索するには、次のように入力します。

allintitle:
クエリーの最初に [allintitle:] を含めると、HTML タイトルにすべてのキーワードが含まれる書類を検索できます。たとえば、[allintitle: 事業 報告書] で検索すると、HTML タイトルに "事業" と "報告書" の両方が含まれる書類が返されます。

intitle:
クエリーに [intitle:] を含めると、HTML タイトルにキーワードの一部が含まれる書類を検索できます。たとえば、[intitle:事業 報告書] で検索すると、HTML タイトルに "事業" が含まれ、タイトルまたはその他の部分に "報告書" が含まれる書類が返されます。

注: "intitle:" とそれに続く単語の間にスペースは入れません。

クエリー内の各キーワードの前に [intitle:] を指定した場合は、クエリーの最初に [allintitle:] を指定した場合と同じ結果になります。たとえば、[intitle:google intitle:search][allintitle: google search] は同じ結果になります。

allinurl:
クエリーの最初に [allinurl:] を含めると、URL にすべてのキーワードが含まれる書類を検索できます。たとえば、[allinurl: google search] で検索すると、URL に "google" と "search" の両方が含まれる書類のみが返されます。

注: [allinurl:] は単語単位で有効であり、URL 構造は認識されません。特に、区切り文字は無視されます。たとえば [allinurl: foo/bar] で検索した場合は、URL に "foo" と "bar" が含まれているページに限定されますが、これらの単語が、 URL 内でスラッシュによって区切られていたり、隣接している必要はありません。また、この順序で記載されている必要もありません。現時点では、このような制限をかける手段はありません。

inurl:
クエリーに [inurl:] を含めると、URL にキーワードの一部が含まれる書類を検索できます。たとえば、[intitle:google search] で検索すると、URL に "google" が含まれ、URL またはその他の部分に "search" が含まれる書類が返されます。

注: "inurl:" とそれに続く単語の間にスペースは入れません。

注: [inurl:] は単語単位で有効であり、URL 構造は認識されません。特に、区切り文字は無視されます。たとえば [google inurl:foo/bar] というクエリーの場合、inurl: 演算子はそれに続く 1 つ目のキーワード "foo" に対してのみ有効で、"bar" は無視されます。URL に "foo" と "bar" の両方が含まれる書類を検索するには、[google inurl:foo inurl:bar] のように指定します。

クエリー内の各キーワードの前に [inurl:] を指定した場合は、クエリーの最初に [allinurl:] を指定した場合と同じ結果になります。たとえば、[inurl:google inurl:search][allinurl: google search] は同じ結果になります。

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